▼会務副会長(母親代表) 川原 未絵

 学校・家庭・地域の環境の変化は大きく、今後も、できることをできるカタチで、一歩一歩、進めていかなければなりません。

 環境変化に応じた対策・学びを、親として、子に、今、何を伝え、どのように心を育くみ、想いを繋げていくかを、皆様と共に考え活動して参ります。ピンチもチャンスに変えて、歩んでいきましょう。


▼会務副会長 廣瀬 啓

 今年度も、パッと(P)楽しく(T)集まろう(A)とはいかない状況が続きそうですが、時代や状況に合わせて、県Pの活動も意味や意義を考えながら変化していく必要があります。

 福岡県の子ども達のため、そして私たちの学びのために、6年目の今年も引き続き尽力していきたいと思います。



▼会務副会長 清原 龍彦

 子どもたち、学校、家庭の環境が変わっていく中で、PTAのあり方も変わっていく必要があります。色々なPTAの活動の情報を得ることで、自分たちに適したPTAを作り上げることができると思います。

 県PTA連合会として多くの情報を 発信できるよう努めてまいります。「子どもたちの笑顔ために」


▼会務副会長 香月 まゆみ

 いただいたご縁に感謝し、繋げる事を第一に考えます。そして、何事も初心を忘れず、新しいことにも挑戦したいです。

 コロナ禍で、全てを諦めるのではなく、出来ることを見つけ、子ども達の笑顔がもっと見られるように、仲間と力を合わせ活動していきたいです。何より、私自身楽しみます。


▼会務副会長 藤野 勇

 昨年から学校や家庭の生活環境が大きく変わってしまいました。

 出来ないことも多くありますが、出来ることを見つける目。コロナのせいにしないでコロナのおかげで成長できたと思える心。そういった目線をPTAから発信していきたいです。


▼会務副会長 鬼頭 良典

 
 「すべては子どもたちのために!」子どもたちの健やかな成長は誰もが願っていることです。その願いに応えられる活動を展開していきます。

 こういう状況だからこそ見直すべきところは見直し、新たなことに挑戦していける環境づくりをしていきたいと思います。自らの役割と責任を自覚して取り組んでいきます。

▲福岡ブロック 
 副会長 佐藤 剛史

■ごあいさつ

 コロナ禍において、私たち大人が子どもに見せるべき背中は、「やらない理由」より「やるための工夫」でしょう。

 2022年1月8日(土)に開催予定の福ブロ研修大会では、ボクシング元世界チャンピオンの清水智信さんから、「人のために闘う」「負けから学ぶ」ことを皆で学びたいと考えています。


北筑後ブロック
 副会長 野村 賢太郎
■ごあいさつ

 教育・社会・生活環境が大きく変わり、先生や保護者同士が顔を会わせる機会が減っています。

 県Pの役員として単位PTAの課題解決や活動事例紹介など、情報の交換・共有の充実を図るため、皆さんのお知恵をお借りしながら取り組んでいきたいと考えていますので、ご協力をよろしくお願い致します。

▲南筑後ブロック 
 副会長 古賀 大介
■ごあいさつ

 今年も昨年に引き続き新型コロナウイルス感染症が世界中で猛威をふるっております。その影響で昨年は学校行事等が、ことごとく中止となり学校生活に変化がうまれ子供たちが辛い日々を過ごしたと思います。

 しかしながら昨年の教訓を生かし、昨年のようにことごとく学校行事等を中止にするのではなく、子供たちたちが本当に必要としている物事を判断しより良い学校生活が送れるよう、そして子どもたちに大切な思い出ができるように、より良い環境を作れるように努力したいと思います。

▲北九州ブロック
 副会長 倉地 宏治
■ごあいさつ

 令和時代になり、社会の在り方や働き方が変化し、子どもたちの生活環境、内面性、価値観が変化しています。

 保護者・学校・地域との横のつながりを大事にし、誰もが自分らしく生きる価値観を持てる環境を作りたいです。

 柔軟に変化を受け入れ、以前との違いを楽しむ心を持って取り組んでまいります。

▲筑豊ブロック 
 県P副会長 金本 恭幸
■ごあいさつ

 コロナウイルス感染拡大により、学校や家庭での生活に大きな影響が出ています。日常生活に様々な制限がありますが「今出来ること」を考え、皆さんと一緒に活動していきたいと思っています。

 1年間よろしくお願いします。

▲京築ブロック 
 副会長 金光 功
■ごあいさつ

 感染症の影響により教職員の皆様、保護者の皆様、何よりも子どもたちが不安な日々をお過ごしのことと存じます。

 地区Pといたしましては、県Pと単Pの情報共有の橋渡しをおこない、円滑にPTA活動が出来るよう努めてまいります。

 何よりも単Pの活動が重要です。子どもたちの安全、安心のため頑張りましょう。