広報委員会 活動報告
■令和4年02月05日(土)第5回 広報委員会

 出席者:大崎一貴、井手富孝(リモート)、八木秀和(リモート)、四宮悦子(リモート)、
清原龍彦、松尾和昭
【報告事項】
   ・ 日P 県P 各委員会の活動予定の報告
   ・ 新 編集担当者の紹介(5月号より取材編集担当 神原里佳 様)
【協議事項】
(1)県P新聞 297 号校正
   ・記事内容の校正実施 
(2) 県P新聞 298 号企画編集
   ・市町村代表者会議 記事掲載
   ・新家庭教育宣言実践報告会の案内
   ・県PTAホームページのリニューアルの報告
(3) 令和3年度広報紙コンクール審査会日程について
   第1次審査を4月9日(土)13:00~15:00
   第2次審査を4月15日(金)14:00~16:00
(4) 令和4年度第15回広報紙づくり研修会について
   開催予定 5月14日(土)14:00~16:00
   ※講師を先日のインタビュー形式を広報紙コンクールで再度依頼出来ないか?
 次回開催について
 4月 9 日 (土)  13:00~15:00 広報紙コンクール一次審査
        15:00~17:00 第6回広報委員会

■令和3年12月03日(金)第4回 広報委員会

 出席者:大崎一貴、木村公治、八木秀和、四宮悦子、中村典史
【協議事項】
(1)県P新聞 296 号校正
   ・市町村代表者会議の記事を1月号→3月号とし、福岡県大会を掲載する。
   ・広報誌コンクールの募集記事を活字だけでなく、目に付きやすいデザインとする。 
(2)県P新聞 297 号企画編集
   ・市町村代表者会議 記事掲載
   ・福岡県大会(仮称)の追加情報の掲載
   ・日P表彰・個人表彰の掲載
   ・四コマ漫画最終回拡大版の掲載
   ・県P委員の独り言 家庭教育委員会に依頼
   ・“新”家庭教育宣言実践報告会の案内
   ・県PTAホームページのリニューアルの掲載
(3)その他
   ・四コマ漫画の掲載・・・今年度(次号 R4年3月号)で終了。
   ・広報誌コンクール要項について・・・提出方法等を日Pに準拠していく。
   締め切りを3月25日とし、結果発表・表彰等は、コロナの状況を見ながら、
   定期総会等で実施したい。
(4)次回 2月5日(土)  15:00~17:00
    内容:県P新聞297号校正、298号企画編集、広報紙づくり研修会について

■令和3年10月02日(土)第3回 広報委員会

 出席者=大崎一貴、井手富孝、木村公治、八木秀和、四宮悦子、今長谷義孝、清原龍彦、
松尾和昭
【報告事項】
   ・ 日本PTA連合会広報誌の審査結果等の報告
【協議事項】
(1)県P新聞 295 号校正
   ・ 1 頁、令和4年度の応募要項の表現の変更。(発送?発表?)
     三行詩の表示方法の変更。(原稿通りに)
     三行詩表彰者の学年表記の確認(提出時の学年を記載する)
     コロナ渦?コロナ下?(コロナ下がイメージ的に良いのでは)コロナを災いと見ない
   ・ 2頁、各校の執筆記事の微修正
     日本PTA全国大会の記事の表現の統一(略称日P大会・九P大会)読み易く変更
     日本PTA全国大会、ハイブリットでの⇒オンライン配信に変更
     表彰者の表記の変更(見やすく・分かりやすく変更)
   ・ 3頁、各校の執筆記事の微修正(ウィルス?ウイルス?)
     いじめ撲滅標語募集記事のデザインの変更
   ・ 4頁、県教育委員会の記事の微修正
     母親研修会記事執筆者の名前を表記する・記事の修正
     各記事の執筆者の表記を変更してみては・・・名前表記するのか、削除しても
(2)県P 新聞 296 号企画編集
   ・掲載依頼記事の確認(義務教育課・青少年科学館)
   ・県への陳情記事の掲載方法(全文掲載とする)
   ・陳情回答の際に広報委員会から取材に行く(大崎が対応)
   ・学ビバ・ブロック委員会の記事の掲載・取材
   ・『ハイ・ピース』の写真の募集(各校のアピール写真を載せてみては・・・)
     各単PTAに募集をしてみては・・・
    ※創立??周年記念事業の準備をしているアピールを・・・
    ※各単PTAのアピールをもっと掲載していけたら・・・
   ・広報誌コンクールの募集案内を掲載
   ・千里眼⇒北筑後のブロック研修会を掲載
   ・独り言⇒広報委員だけでなく、各専門委員会でお願いしてみては
     『広報委員の独り言』⇒『県P委員の独り言』に
      理事会で提案してみては
(3) その他
   ・四コマ漫画の掲載・・・今年度で終了。
   ・広報研修会・・・令和3年度の開催中止。来年以降に開催場所や開催方法等を再検討する。
(4)次回 12月 3日 (金) 16:00~18:00 福岡県吉塚合同庁舎

■令和3年07月31日(土)第2回 広報委員会

 出席者=大崎一貴、久保貴弘、八木秀和、四宮悦子、今長谷義孝、清原龍彦
【報告事項】
 ・ 三行詩結果報告と7月20日P推薦送付の報告
【協議事項】
(1) 三行詩 小学生の部・中学生の部10位が2名の為、両方入選とする。
(2) 県P新聞294号校正
   ・ 1頁、写真の下の委員会名と名前の間「・」を削除。
   ・ 委員名簿一覧の母代・校長会の表記を削除委員のみで統一。
   ・ 来年度は委員名簿の記事を掲載するか検討する。
   ・ 1頁目下に『学ビバ!!FUKUOKA』の案内掲載。(写真の表題等を削除)
   ・ 県P通信を毎回(年6回)6ブロックに依頼しているが、掲載方法等を再度検討。
     PTA通信ではなく、統廃合する学校や創立〇〇周年など迎える学校へ
     原稿依頼を行い、単Pの活動を広く知らせていく方向へ進めていく。
     その際原稿を執筆したブロックへのPTA通信記事をなくす等、
     単Pへ負担が大きくならないよう配慮。
     1月号の節目に合わせて再検討。
   ・ 県P通信・ブロックの表記を、学校名を大きく表示へ変更。
   ・ 青少年育成課記事の表題の色を青に。担当者へ表題の確認。
   ・ 千里眼・地獄耳の原稿余白部分がある為、再度追加文章依頼。
     追加が難しい場合はイラストへ。
   ・ 4頁、学校写真「のぼりの子どもの名前」が見えるので、
     そのまま掲載してよいか確認。
(3) 県P新聞295号企画編集
   ・ 科学館情報を県教育長へ変更。
   ・ 取材・桜原小広報と他単P広報委員との交流会。(担当者と再確認)
   ・ 取材・うきは中SDGsユニクロ社員来校。(  〃  )
   ・ 取材・9月8日陳情書提出。
   ・ 母親代表者研修会の案内
   ・ 三行詩入賞者全員掲載。一人づつ枠組みをし掲載。
     学校名と名前は標記する。
   ・ 広報委員のひとりごと(八木さん)
(4) その他
   ・ 今年の広報委員のカラーが出る広報紙づくりに向けて、活発な意見を出し合う。
     (欠席者もメール等で返信をする)
 次回 10月2日 (土) 15:00〜17:00

■令和3年06月22日(火)第7回 広報委員会

 出席者 下田章人、木村卓行、川原未絵、香月まゆみ、清原龍彦、松尾和昭
〈協議事項〉
(1)県P新聞293号(7月号)校正
(2)県P新聞294号(9月号)編集企画
   ・広報委員のひとりごと(宮下さん)
   ・千里眼(東山さん)
   ・表題横にQRコード添付
   ・スローガンを黒色表示から色付き表示へ
   ・県P作成スマホ宣言を大きく掲載
(3)広報紙コンクールについて
    審査の結果各賞決定。喜びの声を掲載。賞状の文面について検討(田中さん)
(4)広報委員会活動内容と申し送り事項について意見交換。これまでの形式に拘らず、
    新しい試みを取りいれていく。思い切って定例記事をやめることも考える。
(5)3行詩コンクールについて
    追加分の朝倉小学校も含め令和2年度委員による一次審査選考完了。
    委員総会にて二次審査を行い、日P推薦作品を決める。
 次回広報委員会、総会 7月10日(土)  

■令和3年04月08日(木)第6回 広報委員会

 出席者 下田章人、宮下貴光、木村卓行、田中伸治、江藤秀樹、松田将志、川原未絵、
香月まゆみ、松尾和昭
〈協議事項〉
(1)県P新聞292号(5月号)校正
(2)県P新聞293号(7月号)編集企画
    ・1面 トップ写真,子供たちの元気な姿を掲載(下田)
    ・広報委員のひとりごと(下田)
    ・千里眼(川原)
(3)広報紙づくり研修会について
    令和3年5月20日(木) 14時30分〜16時30分
    会場 なかまハーモニーホール
    当日の役割分担、内容確認、アンケート作成
(4)広報委員会活動内容と申し送り事項について意見交換
(5)3行詩コンクールについて
    新年度の広報委員さんだけの選考では、期間が短いので、新旧で選考する。
 次回広報委員会 6月22日(火)  広報委員会15時〜