広報委員会 活動報告
■令和元年12月09日(月)第4回 広報委員会
 出席者=石丸充、嵩下智堂、豊瀬敦、赤田勝也、小波幹雄、國_真一、石橋勝志、川上洋一。
〈協議事項〉
(1) 県P新聞284号(1月号)の校正
(2) 県P新聞285号(3月号)の編集企画
   3月号は、予定原稿が少ないため、広報委員全員で原稿執筆することに決定。
   その他、第2回市・町・村代表者会議、県Pソフトバレー大会、
   PTA任意加入についてなど掲載を検討
   読み物は、九州歴史資料館へ依頼
(3)第28回広報紙コンクールについて
   応募締切 令和2年3月13日(金)
     → 多くの学校に応募していただきたいのでお声かけをお願いしたい。
   審査について
    ・第1次審査 4月7日(火)13時より第6回広報委員会と同日に行う。
     この日に出席できない委員は、都合のいい別日に事務局にて審査を行う
    ・4月中旬に第2次審査開催
 次回 第5回広報委員会 令和2年2月5日(水)15時〜17時
■令和元年10月08日(火)第3回 広報委員会
 出席者=石丸充、豊瀬敦、赤田勝也、砂川幸、上田岳義、山口真由美、川上洋一、和田朋子。
〈報告事項〉
    第41回全国小・中学校PTA広報紙コンクール。
    福岡県飯塚市立飯塚第二中学校PTAが4年間で3回入賞。
    各PTAも参考にして広報紙作りに活かして欲しい。
〈協議事項〉
(1) 県P新聞283号(11月号)の校正
(2) 県P新聞284号(1月号)の編集企画
  ・ 九P大会の詳細掲載(各分科会レポート等)
  ・ 県Pと県・県教育委員会の陳情対談会様子と内容・回答掲載
    ※ 11月12日15時から県庁にて取材予定
  ・ 市町村代表者会議の詳細は1月号に間に合わないため、3月号に掲載
  ・ 広報委員のひとりごと担当→砂川委員
  ・ 九P大会コラム担当→石丸(600から800文字)
  ・ 3月号について
     市町村代表者会議の内容や感想の記事を大きなスペースを取って
     各ブロックの活動を見てもらってはどうか。
     また、九Pの各分科会を記事で参加者の声等で掲載してはどうか?
 次回 令和元年12月9日(月) 15時〜17時  
■令和元年08月05日(月)第2回 広報委員会
 出席者=嵩下智堂、豊瀬敦、砂川幸、小波幹雄、上田岳義、緒方美保、國﨑真一。
協議事項
(1)県P新聞282号(9月号)の校正
(2)県P新聞283号(11月号)の編集企画
    ・1面に九P福岡県大会を掲載 
        → 紙面が足りないのでPTA通信は休載
    ・2面に三行詩入選作品を掲載
      
(意見)
 ・三行詩応募について中学生の部が偏っている。応募数が少ない。
    → 県P新聞で呼びかけをしていってはどうか。
 ・PTA通信休載については、10年に1度の行事なので理解していただきたい。
 ・今後の新聞について
    → 以前記載された写真について意見があり、今後の反省点にする。
    → 働き方改革に伴い各学校における先生の活動にも注目していきたい。
   
 次回 第3回広報委員会について
    10月8日(火)15:00〜17:00
■平成31年02月07日(木)第6回 広報委員会
 出席者=中瀬春幸、秀村香織留、砂川幸、堤考史、大里健、山口千鶴、川上洋一、坂口毅。
〈協議事項〉
(1)県P新聞279号(3月号)の校正
(2)県P新聞280号(5月号)の編集企画
(3)広報誌コンクールについて
   第2次審査 4月16日(火)13:00〜15:00
   審査員    県社会教育課・西日本新聞社・会長・会務担当副会長・
          広報担当副会長・広報委員長・広報副委員長・編集担当
(4)広報誌づくり研修会について
   日時:5月14日(火)13:00〜16:00
   場所:福岡県中小企業振興センター
   意見:・グループ意見交換の人数が昨年8〜10名だったが、
       話が聞こえない事もあったため、6名ぐらいにしたが良い。
(5)「給食福岡」原稿依頼について
   3月3日(日)の学校給食フェアの参加者レポート依頼
   広報委員、砂川さんに依頼
(6)その他
   次回開催 4月6日(土)10:00〜12:00
■平成30年12月06日(木)第5回 広報委員会
 出席者=中瀬春幸、秀村香織留、砂川幸、堤考史、山口千鶴、水沼麻里、坂口毅。
〈協議事項〉
  (1)PTA新聞1月号(278号)の校正
  (2)PTA新聞3月号(279号)の編集企画 
  (3)H30年度 広報紙コンクールについて
      実施要項、コンクールの流れを確認
      今年度は、応募締切を平成31年1月31日(木)必着とする。
     但し、最終号が間に合わない場合はそれまでに発行したものを送付してもらい、
     最終号は3月末日までに提出してもらう。
     第1次審査は、次回第6回広報委員会の時にあわせて行うことに決定。
     第2次審査の日程は次回の委員会で決定する。
   ・次回委員会 2月7日(木)13:00~17:00
           (広報紙コンクール第1次審査 13:00~15:00)
■平成30年10月09日(火)第4回 広報委員会
 出席者=秀村香織留、益永輝幸、砂川幸、堤考史、山口千鶴、水沼麻里、川上洋一、坂口毅。
《報告事項》
  第40回 全国小・中学校広報誌コンクール
       飯塚市立飯塚第二中学校PTA 佳作受賞
  平成30年度全国三行詩コンクール
       八女市立立花中学校 2年 北島 優叶
「残さず食べる そまつにしない それが我が家の 命のリレー」
『早寝早起き朝ごはん全国協議会会長賞』受賞
《協議事項》
(1)県P新聞277号(11月号)の校正
(2)県P新聞278号(1月号)の編集企画
(3)陳情対談、コンクール受賞校への取材について
《その他》
   ・ 県P70周年記念誌編集についての協力依頼
   ・ 次回委員会 12月6日(木)15:00〜
■平成30年08月07日(火)第3回 広報委員会
 出席者=中瀬春幸、秀村香織留、砂川幸、堤考史、山口千鶴、川上洋一、坂口毅。
〈協議事項〉
 (1) 県P新聞276号(9月号)の校正
 (2) 県P新聞277号(11月号)の編集企画
    ・1面にStop・ザ・非行ふくおか福岡県大会と三行詩入選作品を掲載
    ・3面に陳情書の提出の掲載
    ・九P鹿児島県大会のキャラバンに向けた取り組み、県P70周年の取り組みがあれば掲載を予定 → 次号に延期
〔意見〕
 ・三行詩の応募を増やすためにどうすればよいか。県P新聞に記載等。
 ・地域のPR(食べ物)や活動を記載して、興味を持ってもらえるような記事を記載したらどうか。
その他
 次回について
   10月9日(火)15:00〜
■平成30年07月17日(火)第2回 広報委員会
 出席者=中瀬春幸、秀村香織留、砂川幸、山口千鶴、水沼麻里、西園浩一、川上洋一、坂口毅。
〈協議事項〉
 三行詩コンクール最終選考
 H30年度 小学生357作品、中学生293作品、一般の部37作品、総応募数687作品。広報委員が事前に2回選考。2次選考を通過した作品より「優秀賞」を5作品ずつ選考し、日Pへ推薦。さらに小学生、中学生部門より5作品を選考し「入選」といたしました。
 各委員より、事前に選考を2回していただいたが、残った作品が良く、選考が非常に難航しました。
 次回日程
  平成30年8月7日(火)15:00〜17:00 
  PTA新聞9月号のおよび11月号の編集・企画
■平成30年02月08日(木)第6回 広報委員会
 出席者=松隈志津、村上花絵、波呂吉文、重松みえ子、廣瀬啓、熊谷潤。
〈協議事項〉 
  (1) 県P新聞273号(3月号)の校正
  (2) 県P新聞274号(5月号)の編集企画
  (3) H29年度 広報紙コンクールについて
    第1次審査、第2次審査の日程を決定
     各学校からの応募締切 → 3月23日(金)
     第1次審査      → 4月10日(火)13:00〜15:00
     第2次審査      → 4月17日(火)10:00〜12:00
       各賞の決定 …受賞校は5月16日(水)広報紙づくり研修会にて表彰 
  (4) 広報紙づくり研修会について
     日程、内容の検討
       開催日時  → 5月16日(水)中小企業振興センター会議室
       内  容  → 開会行事(広報紙コンクール表彰)、受賞校実践報告
               講話、グループ意見交流 等