広報委員会 活動報告
■令和3年10月02日(土)第3回 広報委員会

 出席者=大崎一貴、井手富孝、木村公治、八木秀和、四宮悦子、今長谷義孝、清原龍彦、
松尾和昭
【報告事項】
   ・ 日本PTA連合会広報誌の審査結果等の報告
【協議事項】
(1)県P新聞 295 号校正
   ・ 1 頁、令和4年度の応募要項の表現の変更。(発送?発表?)
     三行詩の表示方法の変更。(原稿通りに)
     三行詩表彰者の学年表記の確認(提出時の学年を記載する)
     コロナ渦?コロナ下?(コロナ下がイメージ的に良いのでは)コロナを災いと見ない
   ・ 2頁、各校の執筆記事の微修正
     日本PTA全国大会の記事の表現の統一(略称日P大会・九P大会)読み易く変更
     日本PTA全国大会、ハイブリットでの⇒オンライン配信に変更
     表彰者の表記の変更(見やすく・分かりやすく変更)
   ・ 3頁、各校の執筆記事の微修正(ウィルス?ウイルス?)
     いじめ撲滅標語募集記事のデザインの変更
   ・ 4頁、県教育委員会の記事の微修正
     母親研修会記事執筆者の名前を表記する・記事の修正
     各記事の執筆者の表記を変更してみては・・・名前表記するのか、削除しても
(2) 県P 新聞 296 号企画編集
   ・掲載依頼記事の確認(義務教育課・青少年科学館)
   ・県への陳情記事の掲載方法(全文掲載とする)
   ・陳情回答の際に広報委員会から取材に行く(大崎が対応)
   ・学ビバ・ブロック委員会の記事の掲載・取材
   ・『ハイ・ピース』の写真の募集(各校のアピール写真を載せてみては・・・)
     各単PTAに募集をしてみては・・・
    ※創立??周年記念事業の準備をしているアピールを・・・
    ※各単PTAのアピールをもっと掲載していけたら・・・
   ・広報誌コンクールの募集案内を掲載
   ・千里眼⇒北筑後のブロック研修会を掲載
   ・独り言⇒広報委員だけでなく、各専門委員会でお願いしてみては
     『広報委員の独り言』⇒『県P委員の独り言』に
      理事会で提案してみては
(3) その他
   ・四コマ漫画の掲載・・・今年度で終了。
   ・広報研修会・・・令和3年度の開催中止。来年以降に開催場所や開催方法等を再検討する。
(4)次回 12月 3日 (金) 16:00~18:00 福岡県吉塚合同庁舎

■令和3年07月31日(土)第2回 広報委員会

 出席者=大崎一貴、久保貴弘、八木秀和、四宮悦子、今長谷義孝、清原龍彦
【報告事項】
 ・ 三行詩結果報告と7月20日P推薦送付の報告
【協議事項】
(1) 三行詩 小学生の部・中学生の部10位が2名の為、両方入選とする。
(2) 県P新聞294号校正
   ・ 1頁、写真の下の委員会名と名前の間「・」を削除。
   ・ 委員名簿一覧の母代・校長会の表記を削除委員のみで統一。
   ・ 来年度は委員名簿の記事を掲載するか検討する。
   ・ 1頁目下に『学ビバ!!FUKUOKA』の案内掲載。(写真の表題等を削除)
   ・ 県P通信を毎回(年6回)6ブロックに依頼しているが、掲載方法等を再度検討。
     PTA通信ではなく、統廃合する学校や創立〇〇周年など迎える学校へ
     原稿依頼を行い、単Pの活動を広く知らせていく方向へ進めていく。
     その際原稿を執筆したブロックへのPTA通信記事をなくす等、
     単Pへ負担が大きくならないよう配慮。
     1月号の節目に合わせて再検討。
   ・ 県P通信・ブロックの表記を、学校名を大きく表示へ変更。
   ・ 青少年育成課記事の表題の色を青に。担当者へ表題の確認。
   ・ 千里眼・地獄耳の原稿余白部分がある為、再度追加文章依頼。
     追加が難しい場合はイラストへ。
   ・ 4頁、学校写真「のぼりの子どもの名前」が見えるので、
     そのまま掲載してよいか確認。
(3) 県P新聞295号企画編集
   ・ 科学館情報を県教育長へ変更。
   ・ 取材・桜原小広報と他単P広報委員との交流会。(担当者と再確認)
   ・ 取材・うきは中SDGsユニクロ社員来校。(  〃  )
   ・ 取材・9月8日陳情書提出。
   ・ 母親代表者研修会の案内
   ・ 三行詩入賞者全員掲載。一人づつ枠組みをし掲載。
     学校名と名前は標記する。
   ・ 広報委員のひとりごと(八木さん)
(4) その他
   ・ 今年の広報委員のカラーが出る広報紙づくりに向けて、活発な意見を出し合う。
     (欠席者もメール等で返信をする)
 次回 10月2日 (土) 15:00〜17:00

■令和3年06月22日(火)第7回 広報委員会

 出席者 下田章人、木村卓行、川原未絵、香月まゆみ、清原龍彦、松尾和昭
〈協議事項〉
(1)県P新聞293号(7月号)校正
(2)県P新聞294号(9月号)編集企画
   ・広報委員のひとりごと(宮下さん)
   ・千里眼(東山さん)
   ・表題横にQRコード添付
   ・スローガンを黒色表示から色付き表示へ
   ・県P作成スマホ宣言を大きく掲載
(3)広報紙コンクールについて
    審査の結果各賞決定。喜びの声を掲載。賞状の文面について検討(田中さん)
(4)広報委員会活動内容と申し送り事項について意見交換。これまでの形式に拘らず、
    新しい試みを取りいれていく。思い切って定例記事をやめることも考える。
(5)3行詩コンクールについて
    追加分の朝倉小学校も含め令和2年度委員による一次審査選考完了。
    委員総会にて二次審査を行い、日P推薦作品を決める。
 次回広報委員会、総会 7月10日(土)  

■令和3年04月08日(木)第6回 広報委員会

 出席者 下田章人、宮下貴光、木村卓行、田中伸治、江藤秀樹、松田将志、川原未絵、
香月まゆみ、松尾和昭
〈協議事項〉
(1)県P新聞292号(5月号)校正
(2)県P新聞293号(7月号)編集企画
    ・1面 トップ写真,子供たちの元気な姿を掲載(下田)
    ・広報委員のひとりごと(下田)
    ・千里眼(川原)
(3)広報紙づくり研修会について
    令和3年5月20日(木) 14時30分〜16時30分
    会場 なかまハーモニーホール
    当日の役割分担、内容確認、アンケート作成
(4)広報委員会活動内容と申し送り事項について意見交換
(5)3行詩コンクールについて
    新年度の広報委員さんだけの選考では、期間が短いので、新旧で選考する。
 次回広報委員会 6月22日(火)  広報委員会15時〜

■令和3年02月04日(木)第5回 広報委員会

 出席者=下田章人、川上洋一、川原未絵、香月まゆみ、松尾和昭
(緊急事態宣言中のため、人数を制限して開催)
〈協議事項〉
(1)県P新聞291号(3月号)校正
(2)県P新聞292号(5月号)編集企画
 ・1面 トップ写真,子供たちの元気な姿を掲載(下田or川上さん)
 ・2面 母親代表者研修会の様子を掲載。
 ・3面 スマホアンケート結果・感想を安全調査委員長に執筆いただく。
 ・広報委員のひとりごと(佐々木さん)
(3)広報紙コンクール
  令和3年 3月10日(金)必着
  第1次審査 令和3年4月8日(木) 13時〜
  第6回広報委員会の前に行う。
  第2次審査 令和3年4月13日(火) 14時〜
  例年は30校程度の応募があるが、今年は10校程度になりそう。
(4)広報紙づくり研修会について
  令和3年5月20日(木) 14時30分〜16時30分
  会場 なかまハーモニーホール
  単Pで広報紙を実際に作っている委員さんに参加してもらう。
  悩みや広報紙作りの情報交換やノウハウを共有化する。
  募集人数を20名(10校)程度とする。
  当日は感染防止対策を徹底する。
  新型コロナウィルスの感染拡大状況に応じて開催を中止することもある。
  次回広報委員会 4月8日(木)  広報紙コンクール1時審査13時〜 広報委員会15時〜

■令和2年12月08日(火)第4回 広報委員会

 出席者=下田章人、佐々木丘、木村卓行、田中伸治、江藤秀樹、浦田慎一郎、松田将志、
川上洋一、川原未絵、香月まゆみ、松尾和昭
〈協議事項〉
(1)県P新聞290号(1月号)校正
(2)県P新聞291号(3月号)編集企画
 ・1面 県P初の試みとなるリモート開催で行われる福岡県大会、
  京築ブロック研修会の様子を掲載。トップ写真子供たちの元気な姿を掲載(校長会)
 ・2、3面 日P団体表彰校、文部大臣賞表彰校の各3校受賞の声と、個人表彰者を掲載。
 ・4、5面 全国小・中学校広報紙コンクール佳作受賞の宇美町立宇美東中への取材を掲載。
 各広報委員のPTA活動広報活動への想いを寄稿する。
 ・広報委員のひとりごと(東山さん)
 ・千里眼(宮下さん)
(3)広報紙コンクール実施要項確認
  変更点1 応募する広報紙を3部作成に変更
  変更点2 審査結果の発表、表彰は広報紙づくり研修会では行わない。
  発表は福岡県PTA新聞令和3年7月発行号で発表。表彰は定期総会にて行うに変更する。
(4)広報紙づくり研修会について
  従来の全体で行う研修会形式ではなく、参加しやすいよう各ブロック単位で行う。
  広報紙作りでの悩み等をディスカッションし、レベルアップを図れるよう、
  少人数で行える研修会に変更したい。
  今年度は令和3年4月か5月に北九州ブロックで開催する。
  次回広報委員会開催日時 令和3年2月4日(木曜日) 15時〜17時