広報委員会 活動報告
■平成29年08月08日(火)第3回 広報委員会
 出席者=松隈志津、原芳徳、村上花絵、川上洋一。
<協議事項> 
 (1)県P新聞270号(9月号)の校正
 (2)県P新聞271号(11月号)の編集企画
   主に11月号では「母親代表者研修会」「九州北部豪雨支援募金」
   「三行詩入賞作品」「Stop・ザ・非行ふくおか 福岡市大会」
   「陳情書提出」を掲載予定
<意見>  
 (1)昨年度と異なる画期的な県Pの取り組みを新聞で大きく取り上げてみてはどうか。
   例:ブロック別に行う第2回市・町・村代表者会議
 (2) 2ヶ月毎の日P会議情報をベースとした会長コメントをいただいてはどうか。
■平成29年07月20日(木)第2回 広報委員会
 出席者=松隈志津、原芳徳、村上花絵、波呂吉文、川上洋一、横山俊吾、村橋建生、緒方幸枝、井上茂樹、廣瀬啓、熊谷潤。
 
 三行詩コンクール最終選考を行いました。小学生・中学生・一般の各部門よりそれぞれの「優秀賞」を5作品ずつ選考し、日本PTAへ推薦。さらに小学生・中学生部門より5作品ずつを選考し「入選」といたしました。
 福岡県内から今年度の応募総数は698作品。
 「家庭で話そう!我が家のルール・家族のきずな・命の大切さ」に関する三行詩でしたが、日常の温かな情景や各家庭でのコミュニケーションのはかり方が綴られ、熱のこもった選考となりました。
■平成29年04月11日(火)第7回 広報委員会
 出席者=入江武、鈴木力和、穂坂拓也、倉地剛、川上洋一、井上茂樹、原俊行。
<協議事項>
 1.県P新聞5月号の紙面構成、ゲラ確認
 2.県P新聞7月号の編集企画
   広報委員のひとりごと執筆者確認
   千里眼、地獄耳は紙面の関係で今回は休み
 3.広報紙コンクールについて
   一次審査通過校 小学校12校、中学校6校
   二次審査は4月19日10時から12時
   各賞を決定し全国広報紙コンクールに推薦
 4.広報紙づくり研修会について
   5月18日13時から16時 中小企業振興センター
    スケジュール、役割分担の確認
 5.その他
   三行詩募集について
   募集期間5月8日から6月19日
 次回委員会は6月22日開催
■平成29年02月09日(木)第6回 広報委員会
 出席者=入江武、鈴木力和、大隅康光、畑孝利、原俊行。
 ○県P新聞267号(3月号)の紙面構成、ゲラ確認
 ○県P新聞268号(5月号)の編集企画
  「千里眼・地獄耳」・「広報委員のひとりごと」の執筆者の確認
 ○広報紙コンクールについて
   一次審査 3月21日(火)から28日(火)
   二次審査 4月19日(水)
 ○広報紙づくり研修会について
   開催日時 5月18日 中小企業振興センターを予定
   次回理事会にて承認後4月初旬に単Pに案内送付
 ○学校給食フェア参加者レポートの依頼について
   3月5日(日) 会場 筑紫野市 福岡県学校給食会
 次回広報委員会は、平成29年4月11日(火)15時からの開催予定です。
■平成28年11月29日(火)第5回 広報委員会
 出席者=入江武、川上洋一、友松由美、井上茂樹、原俊行。
 ○県P新聞266号(1月号)の紙面構成、ゲラ確認
 ○県P新聞267号(3月号)の編集企画
  「千里眼・地獄耳」・「広報委員のひとりごと」の執筆者の確認
 ○広報紙コンクールについて
   審査にかなりの時間を必要とするため、締切日を昨年より早められないかとの意見がでました。
   今年度締切 3月15日(水)に変更 (昨年度 3月末)
 次回広報委員会は、平成29年2月9日(木)の開催予定です。
■平成28年10月14日(金)第4回 広報委員会
 出席者=鈴木力和、倉地剛、山川懸弘、川上洋一、友松由美、畑孝利、原俊行。
 ○全国広報紙コンクール審査結果について
 ○県P新聞265号(11月号)の紙面構成、ゲラ確認
 ○県P新聞266号(1月号)の編集企画
  「千里眼・地獄耳」・「広報委員のひとりごと」の執筆者の確認
   新春企画をどのような内容にするかの検討
 次回広報委員会は、11月29日(火)の開催予定です。
■平成28年08月09日(火)第3回 広報委員会
 出席者=入江武、鈴木力和、穂坂拓也、倉地剛、山川懸弘、川上洋一、大隅康光、井上茂樹、畑孝利、原俊行。
 ○PTA新聞9月号の紙面構成及びゲラ確認
 ○PTA新聞11月号の編集企画
   第1面の内容決定・・母親代表者研修会
   千里眼・地獄耳、広報委員のひとりごとの執筆者の確認
  「はい!Pす」の選定
 次号より写真が確認しにくいので、ゲラはカラ—で送付してほしいとの要望あり。
 次回 第4回広報委員会は、10月14日(金)開催予定。
■平成28年07月26日(火)第2回 広報委員会
 出席者=入江武、鈴木力和、穂坂拓也、大隅康光、井上茂樹、畑孝利、原俊行。
 三行詩コンクール最終選考を行いました。今年度は、799作品の応募をいただきました。
 小学生、中学生、一般の各部門 優秀賞5作品、小学生、中学生部門入選5作品を決定いたしました。
 各部門優秀賞の作品は、日Pへ推薦させていただきます。
 次回、広報委員会は8月9日(火)開催予定です。
■平成28年02月08日(月)第5回 広報委員会
 出席者=宮田憲明、友尾剛志、村田明子、宮本厚子、新荘悌男、三根広次、廣瀬啓、重野幸介。
 県P新聞261号(3月号)の校正、262号(5月号)の編集企画を行いました。次に広報紙コンクールについての第一次審査の日程を決定しました。
 その後、広報紙づくり研修会の日程・内容の検討を行いました。
 次回は、4月11日に開催し、広報紙コンクールの第一次審査、広報紙づくり研修会の詳細を決定します。
■平成27年12月02日(水)第4回 広報委員会
 出席者=友尾剛志、金古潤一、下川幸宏、田中秀一、村田明子、宮本厚子、三根広次、廣瀬啓、重野幸介。
 県P新聞260号(1月号)の校正、261号(3月号)の編集企画を行いました。
 次に、広報紙コンクールの開催について協議し、本年度も実施するよう役員会・理事会に諮ることとしました。
 次回委員会は、2月上旬に開催する予定です。
■平成27年10月08日(木)第3回 広報委員会
 出席者=宮田憲明、上村麻里、友尾剛志、林孝典、下川幸宏、田中秀一、村田明子、新荘悌男、廣瀬啓、重野幸介。
 県P新聞259号(11月号)の校正、260号(1月号)の編集企画を行いました。
 260号(1月号)の新春企画は、教育長と会長の学力向上についての対談会に決定しました。
 次に「楽しい子育て全国キャンペーン」〜家庭で話そう!わが家のルール・家族のきずな・命の大切さ〜三行詩の優秀賞・入選の選考を行いました。今年度は、2763作品の応募がありました。
 次回は、12月2日(水)の開催予定です。
■平成27年08月10日(月)第2回 広報委員会
 出席者=宮田憲明、上村麻里、友尾剛志、金古潤一、田中秀一、村田明子、宮本厚子、三根広次、廣瀬 啓、重野 幸介。
 県P新聞258号(9月号)の校正、259号(11月号)の編集企画を行いました。
 259号は、「Stop・ザ・非行ふくおか」福岡県大会、母親代表者研修会などの取材記事を紙面内容とすることを確認しました。
 次回の委員会は10月8日に開催し、県P新聞259合(11月号)の校正、260号(1月号)の編集企画、また「楽しい子育て全国キャンペーン」〜家庭で話そう!わが家のルール・家族のきずな・命の大切さ〜三行詩の選考を行うことを確認しました。
■平成27年02月06日(金)第5回 広報委員会
 出席者=高橋清徳、花畑寛典、新谷里華、小林博光、宮本厚子、新荘悌男、末廣修一。
 県P新聞255号の校正、256号の紙面内容の協議を行いました。今後も委員それぞれが活発な意見交換を行い、企画運営を行うことを確認しました。
 次に、26年度の広報紙コンクールの第1次審査、第2次審査の日程について協議しました。
また、今年度の広報紙づくり研修会は5月20日(水)に開催することに決定し、実施要項について協議しました。